エコノミスト未來賞2024 ウェルビーイング部門受賞
「100歳まで働ける会社でありたい」――大生産業の想い
大生産業では、「誰もが、いくつになっても元気に働ける会社」を目指しています。
実際に、現在の最年長社員は 87歳。
60代の新入社員も複数名活躍しており、年齢に関係なく意欲と経験を活かせる職場づくりを進めています。
「人は年齢ではない」と語る代表・梅村氏のもと、シニア世代の方々が生き生きと働き、また働くことでご家族の笑顔が増える――そんな温かいエピソードも生まれています。
さらに当社は、不動産業にとどまらず、保育園・障がい者施設・看護ステーション・喫茶店・エステ事業など、多角的に事業を展開。
地域に根差しながら、誰もが働ける「場所と機会」を広げています。
2024年には創業35周年を迎えた大生産業。
「目指すは、100歳まで働ける会社。」
梅村氏自身も、その言葉を体現するように、今日も元気に活動を続けています。
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エコノミスト未来賞WELL-BEING部門株式会社大生産業 梅村忠生
